どうして私が大学生のうちに起業したいとおもったのか?

どうして私が大学生のうちに起業したいとおもったのか?

こんにちは! しおんです!!

今回は、なぜ学生の間に起業をしたいと思ったのか、
MOLECULE(マルクル)→個人間モノ・コト(知識・スキル)ネットレンタルサービスができるまでのお話

高校生の部活の経験

ぼくは高校の部活でアーチェリー部に所属していました。
2年生の春季の市の大会で、個人で3位をとることができ、初めて表彰されました。

全学年の大勢の生徒の前で、体育館の舞台に立ち表彰状をもらうという、貴重な体験をしました。

 

なんとも表現し難いけども、
“自分でもやったらできるんだ”という
「心の中の武器」がそこで初めてできたような気がしました。

 

部活でこういう経験ができるまで
続けられたのも
心の中の武器が
できたのも
たくさんの先輩たちや
学校の貸し出ししてくれた
弓のパーツ、矢があったからなんです。

 

 

 

やってみるまで、
何が起こるかなんてわからない。

できるかできないではなく、まずやってみろ。

 

 

 

自分自身に対する教訓をここで得られた経験が、
今の自分の背中を後押しし続けています。

この経験を僕だけでなく、
夢を持ちたいひとたち、
夢をどこかあきらめられずにいるひとたちにもさせてあげられないかと思うようになりました。

僕の近くにはたまたま貸してくれる
心優しい先輩がいてくれましたが
都合良くそのような方々が現れるとは限りません。
その一方で、みんなの夢の方向は無限大です。
なのでインターネット上で貸してくれるヒトを募れば、全国のどこかに必要とするモノ・スキルなどを持ってるヒトがいるかもしれない。

夢を後押ししたい人も少なからずいるはずだと
そんな気がして、
大学の授業で発表し、
その授業の教授が配ったセミナーに参加し、セミナーで最終日に発表し、
それを聞いてくれた、今もお世話になっているある方のおかげで、
前に進むことができました。

その方には
次の方向性を見出していただいて、本当に感謝しております。
ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

そしてその方を通じて出会えた、生涯大切にしたい仲間たち。

 

 

 

 

 

 

もしMOLECULEでみなさんの夢や目標を応援できれば…
もし仲間とともに歩いていくための力になれるならば…

 

 

なんて
勝手にかんがえています。

 

 

 

 

 

やってみるまで、
何が起こるかなんてわからない。

 

 

 

 

 

僕に手を貸していただけませんか?

 

 

そんなまだ見ぬ未来予想図を描き、今も実現に向けて活動を続けております。
そして、未来予想図をあなたとともにカタチ作っていきたいと思っています。

お待ちしています。

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